平成レトロから思うこと
- メガネ家
- 1月20日
- 読了時間: 3分
しゃちょーのおかげ?
もあって
ガチャガチャの新作は
インスタで把握している
今日この頃
推しているキャラクターの
新作をメインに
「してみようかな~」
と思ったらしています
最近
子どもの頃に見ていたものが
出ていて
「おっ、懐かし~」
と思うガチャガチャがあり
しゃちょーから
プレゼントしてもらいました
(^-^)

平成の時代を子どもとして
生きてきましたので
その感情は沸きました(^-^)
この平成時代に見ていたものを
「懐かし~」
って感じ
楽しむことを
平成レトロ
って言うみたいですね
グーグルのAIでは
平成時代に流行した
ファッション、音楽、アニメなどを
現代の視点で再評価し
楽しむ文化現象
だそう
その説明を見て
「めがね業界も近いのかも」
と思ったので
今回は清家の思想をお伝えします
(^-^)
ここ最近のめがね業界は
「ヴィンテージめがね」
が一つトレンドにあります
100年近く前に流行・作られた
めがね、デザインもありますが
最近見た眼鏡雑誌には
1970年以後のめがね
も再評価しているとありました
きっとこれから
その年代が80年・90年と
なっていくのかと
思ったりしましたね
めがねと傘は
大まかな形は変わらないもの
であると感じていて
※異論は認めます(`・ω・´)
今出ているデザインも
平成レトロの定義ではありませんが
その時代のものを
現代の視点で再評価し
デザインされているのでは
と思っています
素材は新しいものが
出て来ているので
新素材を使っためがねは
今まで見たことのない
『新しいめがね』
とは言えるのでしょうけど
デザインは
今まであったものが
ベースにあることが多く
今まで見たことのない
『新しいめがね』
と呼べるものは
限りなく少ないのかな~
思っています
ただ
デザイナーの想いと今の時代に
合わせて作られているものは
ベースがあるというだけで
全く同じものではないので
ちゃんと
『新しいめがね』
であるのは
間違いありません
どこか懐かしさを感じ
それでいて新しい
そこを楽しんでいるのが
めがね業界なのではと
思っています
と
一切デザインもできない
いち販売員が
偉そうに評論を言ってしまいました
(;´∀`)
考え方は人それぞれあるよね~
という
あたたかい目で見ていただけると
幸いです(^_-)
昔を懐かしむ感情
これは
生きてきた時間を
重ねたからこそ出る感情
また
新しいものを見ての
ワクワク感情よりも
懐かしいものを見ての
ワクワク感情が強く出る
これも
色んなものを見て
生きたきた時間を積み重ねられ
出てくる感情ですよね
この感情を感じた時
自分も年を重ねているんだと
感じる今日この頃です
(^-^)
最後に
最近は切りに行けていないので
わりと長くなっている
清家の髪
写真を整理していると
大学時代の写真を見る機会があり
髪型がほぼ一緒でした


何なら当時着ていた服
今も着ています
物持ちいいですよね
※異論は認めます(`・ω・´)
清家
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